書いてから、覚えるまで
4 つのステップだけ。難しい設定も、整理の手間もありません。
- 1
メモを書く
学んだことを、そのままの言葉で書き留めます。整える必要はありません。
- 2
AI が候補を作る
メモから問いと答えの候補を自動で提案。切り口の抜けを補います。
- 3
自分で選んで採用
残すもの・直すもの・捨てるものを判断。あなたのカードだけが残ります。
- 4
忘れる前に復習
間隔反復が次に出会う日を決め、記憶が薄れる直前に呼び戻します。
AI が作った候補は、自動でカードになりません。
採用するのはあなたです。何を覚えるかを AI に決めさせない。 だから、残るのは自分が納得したカードだけになります。
こんな人に
覚え続ける必要がある人ほど、効いてきます。
資格学習のビジネスパーソン
スキマ時間を、合格への一歩に
テキストや講義メモを放り込むだけ。通勤中や休憩中に、今日出すべき問いだけが届きます。
- 参考書の要点メモから問題を量産
- 苦手な論点は間隔反復で重点的に
- モバイルで片手のまま復習
エンジニア
調べ直しを、身につく知識に
ドキュメントやトラブルシュートの学びをカード化。同じことを二度調べる時間を減らします。
- コマンドや API 仕様を問い形式で定着
- キーボード駆動でサッと記録・復習
- デッキで技術領域ごとに整理